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次回未定
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べっしー

デザインは建築っぽいのにしたんだけど、見にくいから変えるよ。

日程は今からメール送りますっ

ソノダ

このあいだのはなしの中で、面白いなあと思わずメモをしたのは、「ル・コルビュジエは(マス)メディアを利用して、アドルフ・ロースはあえて利用しなかった」というものでした。
メディアを利用するとは、つまり自分の設計した建物を写真に撮って、そこに気に入らない箇所があればペンか何かで書き足して、その修正したものを雑誌やらで広く宣伝するという手法のことだったと思います。
このエピソードが物語っているのは、一時期のコルビュジエは「視覚」にばかり気をとられていたということなのだろうか。あるいは、ちょっとやってみたかっただけなのだろうか。いずれにせよ、「建築は実物を見てこそ」という当たり前が、ちょっとゆらいだ気分でした。
あるいは、こうも考えられるんじゃないか。どういうふうに修正を加えたのか、ゲンブツを見たことはないのだけれども、もしかすると何かを「書き足す」ことによって、書き足された写真の部分をおおい隠してしまって、見る人を誘惑しようとした。今、書いてみて思い出した。何かを隠して、それをよりよく見せようとする、この論法は栗本慎一郎の『パンツをはいたサル』という本にあります。

アサノ

ソノダさんのコメント下の『建築をめざして』のエントリに勝手に転載させてもらいました。すいません。コメントありがとうございます。

sonoda

どなたかがまとめられた、『都市のイメージ』のレジュメがアップされています!
分かりやすい!

www.arch.kobe-u.ac.jp/~a5/readings/tosinoimage.pdf

べっしー

ありがとうございます!
レジュメの参考にします。

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